効果のあるおまじない

ホーム > 効果のあるおまじない:赤い糸の相手を呼び寄せるおまじない集

赤い糸の相手を呼び寄せるおまじない集

運命とは複雑なもの。赤い糸の相手は一人とは限らないし、また必ず出逢えるかどうかも定かではありません。その赤い糸の相手と確実に結び付けるおまじないをお伝えします。

自分に合う彼を呼び寄せる護符

自分に合う彼を呼び寄せる護符

半紙を用意し、以下の文字を墨で書きます。書く際は、「自分にぴったりの相手が現れますように」と強く念じながら書くと、より一層の効果が得られます。できあがったらお守り袋などに入れ、護符として毎日持ち歩いてください。
※自分で書くことが困難な場合は下記よりダウンロードして、護符を持ち歩きましょう。


結婚へ繋がる良縁を呼ぶ護符

結婚へ繋がる良縁を呼ぶ護符

以下の護符を半紙に墨で書き、いつも身につけるようにします。すると運が味方し始め、良い縁に巡り合うことができます。その相手と結婚し、誰もがうらやむ幸せな家庭が築けます。
※自分で書くことが困難な場合は下記よりダウンロードして、護符を持ち歩きましょう。


ワイルドストロベリーが良縁を育てる

4~10月の月が満ちていく時期に、ワイルドストロベリーを育て始めましょう。種からでも、苗からでもかまいませんが、ワイルドストロベリーを植える前に、貴女が1週間肌身離さず持ち歩いたハート型のローズクォーツを地中に埋めてください。そして、明るく楽しい気持ちで「良い縁が訪れますように」と強く願いながら、毎日水やりをします。
ワイルドストロベリーの花言葉は「尊重と愛情」「幸福な家庭」。自分と相性のよい男性と知り合う機会が増え、ワイルドスロベリーが実をつける頃、そのなかの一人と結婚縁が生じます。
※月が欠けていく時期に育て始めると、逆に縁遠くなってしまうので注意しましょう。また、なった実は、結婚するまで食べないようにしてください。

縁を結ぶ真言を唱える

恋愛成就や家庭円満の仏として知られている、愛染明王。その真言を唱えると、質の高い男性との出逢いを呼び寄せ、縁を結ぶといわれています。真言は覚えることにも意味があるので、完全に覚えてから唱えるようにしてください。回数は、7回、21回、108回と、徐々に増やしていきましょう。

◆ 印の結び方

印を結び、「おん まからぎゃ ばぞろ しゅにしゃ ばざら さとば じゃく うん ばん こく」と真言を唱えます。

◆ やり方

【1】左手を上に両手の親指を交差させ、人差し指は離す。
【2】中指は手の内側へ折り込むようにして交差させる。
【3】薬指同士は立てて指先を密着させ、小指は離します。


塩まじないで良縁を呼ぶ

適当な大きさに切った半紙に、ペンで「赤い糸の相手に出逢えない」と書きます。その紙で一つまみの粗塩を包んだら、灰皿の上などで燃やしてください。灰は水に流すか、風に飛ばしましょう。塩には悪い縁を解消し、良縁を発生させる効果があります。
※書きこんだ現状を改善させるおまじないなので、間違って「赤い糸の相手と出逢えますように」と願望を書かないよう気を付けてください。

水晶に良縁を願う

直径が10mm以上ある水晶玉をひとつ用意します。お気に入りの香水を水晶玉に吹きかけて匂いをつけ、心のなかで「私と赤い糸で繋がれている愛しい男性をつれてきてください」と3回唱えましょう。水晶玉は布袋などに入れて毎日持ち歩き、お気に入りの香水は毎日体に吹きかけてください。貴女の香りに惹きつけられ、赤い糸の相手が現れるでしょう。

縁を呼ぶ方位を活性化させる

自室の東南の方位を整え、風通しをよくします。窓がなければ、エアコンや扇風機などで風を起こしましょう。そこに、ピンクのリボンを結びつけた水晶のサンキャッチャーを吊るし、時々揺らしてください。恋愛運が活性化され、良縁が舞い込みます。

※※おまじないを行うときの注意点※※

どのおまじないを行う場合も、運気を呼び込むためにお香などで場を浄化し、お風呂で身を清めて霊質を整えてから行うようにすると、高い効果が望めます。また、おまじないを行っているところは人に見られないように。護符を書くときの墨は、筆ペンでかまいません。

"効果のあるおまじない"掲載記事

14年間で21万人を超える<span>鑑定</span>実績!

PAGE TOP