効果のあるおまじない

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新月のおまじない

古来より、月には神秘的な力があると信じられてきました。特に新月は、満月に向かってどんどん満ちて行くはじまりの状態であるため、何かをスタートさせるのに良いとされています。新月のパワーを使ったおまじないで、貴女の願いを成就させましょう。

おまじないをする時の注意点

おまじないをする時は、お風呂に入り身を清めてから行うと、より効果があります。お風呂には、塩をひとつまみ入れてください。
部屋の空気は入れかえましょう。ふだんから掃除をして、部屋をきれいにしておくことも大切です。
穢れを嫌うため、生理中のおまじないは避けたほうが良いです。
おまじないをしているところは、人に見られないようにしてください。また、おまじないをかけたものを持ち歩く際も、人の目に触れさせないようにする必要があります。

両想いになるおまじない

桜貝を2枚用意し、新月の日にピンク色のリボンで結びます。次の新月の日が来るまで、それを毎日持ち歩きましょう。新月の日を迎えたら、好きな相手に桜貝の1枚をプレゼントしてください。もし直接渡すことができない場合には、好きな相手のカバンやポケットの中に入れておきます。新月の力で、貴女の思いは伝わることでしょう。

彼の浮気グセを直すおまじない

彼の身につけている持ち物の中から、2つで1組になるものをもらってください(スリッパや、ソックス、手袋など)。もらった物の片方に、針を5本刺します。新月の日、新しい鍋にお湯を沸騰させます。針を刺した物を湯の中に入れ、煮込んでください。この時に「浮気を静めて」と、心の中で繰り返し念じます。自分の気がすむまで続けてください。気がおさまったら、お湯を捨てて、煮た物は土に埋めます。次の新月を迎える頃には、浮気はおさまっていることでしょう。

結婚のおまじない

真新しい赤いリボンを使い、新月の日から結び目をつくっていきます。相手のことをどれだけ好きなのか、強く思い浮かべながら行なってください。毎晩同じ時間に、ひとつずつ結び目を増やしていき、それを14日間続けます。結び終えたら、赤いキャンドルを2本用意し、1本目に自分の名前を、2本目に相手の名前を彫ります。2本のキャンドルを、しっかりとリボンで結びましょう。キャンドルに火をともし、2本のろうそくが溶け合うようになるまで続けてください。両方が溶けあったら、リボンとろうそくを土にうめてください。愛の女神が、貴女に微笑んでくれます。金曜日の新月に行なうと、より効果が現れるといわれています。

略奪愛を成功させるおまじない

新月の日、白い紙に、ライバルの名前と好きな相手の名前を並べて書きます。2人の名前の間に、赤のペンで太く線を書きます。2人の間を引き裂くようなつもりで書いてください。「ウソル デラビダトーレ テンタトーレ ソイナトーレ デボラトーレ マンシトーレ エシェデュクトーレェ」という呪文を3回唱えながら、赤い線に沿ってハサミを入れます。ライバルと貴女の好きな相手は、この紙のように引き裂かれていくでしょう。呪文は、必ず暗記して唱えるようにしてください。

復縁のおまじない

新月の夜、復縁したい相手と2人で写っている写真や、過去にもらったものを用意してください。図のようなシンボルを、白い紙に黒いペンで書き、相手に関するものの上に乗せます(このシンボルはルーン文字の「ユル」という文字で、復活の力を持つといわれています)。それを白い紙や布で包み、自分の部屋の中心から、相手が住んでいる家の方角にしまってください。新月から満月までの間、毎晩相手の家に向かって両手を合わせ、2人が復縁して幸せな状態でいる様子を思い浮かべ、念を送りましょう。貴女の念が相手に届き、2人の中は復活することでしょう。

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